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2023/9/26

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歴史

2023/9/26

三国志とはわかりやすく解説!三国志とは簡単に言うと「激爆おもしろい」三国志あらすじを超わかりやすく解説2

超絶人気歴史物語「三国志」。全然わからない人に向けて超わかりやすく面白く解説していきます。

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歴史

2023/9/26

三国志とはわかりやすく解説!三国志とは簡単に言うと「激爆おもしろい」三国志あらすじを超わかりやすく解説!

内容が全くわからない人も多いハズ・・・そんな人たちに向けて超わかりやすく面白く「三国志」の物語を解説していきます。

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2023/9/22

富士山噴火はもうすぐそこに!?富士山天気も気になるが・・・富士山が噴火したらあなたはどうしますか?

「もし、明日富士山が噴火したら?」あなたはどうしますか?日本最大の災害がもうすぐそこまで待っているかもしれません・・・。

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葬式マナー

豆知識

2023/9/19

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インボイス制度をわかりやすく

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トレンド

インボイス制度とはわかりやすく解説!インボイス制度とは簡単に言うと何?インボイス制度わかりやすく説明します。


2023年10月から始まる【インボイス制度】
どこよりもわかりやすく解説します。



自分には関係あるのかないのか・・・
いったい何が始まるのか・・・
「インボイス」ってなんやねん



どのサイトも【わかりにくい】先生お願いします❗

生徒
先生

まっかせなさい❗❗最初に言います・・・ほとんどの人は「関係ありません。

え?そうなんですか?僕達もですか?

生徒
先生

そう。「自分で稼いでいる人」には大きく関係してきます


⇩ インボイスはこちらも理解しよう❗ ⇩

POSレジ
POSシステム簡単に説明!POSレジとは簡単にいうと?インボイス制度とはわかりやすく説明します。なぜ声優が!?

さぁついに始まる「インボイス制度」。難しく考えないで!とにかく領収書=レシートが【肝心】なのです。

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⇩ 数ある中ではコレが超おすすめ❗ ⇩

インボイス制度とは


関係するのは我々にも超身近な「消費税
消費税のルールを改めようとしています


ただ、あなたが買い物して支払っている消費税
のルールが変わるわけではなく・・・・・・
「商売をしている人」の消費税ルールが変わる



あ〜それなら良かった・・・全員関係するのかと・・・。

生徒


【インボイス】の正式名称は【適格請求書
すごく簡単に言うと、これからは「国が作った
ちゃんとした請求書」で消費税を管理するよ制度



ちゃんとした請求書?今まではちゃんとしてなかったんですか

生徒
先生

そう言うわけではないのですが・・・「コンビニ」で例えてみます

このように「あなた」がコンビニでコーヒーを
かいました。値段は税込みで110円。10円は
消費税です。



ふむふむ・・・。

生徒



コンビニは110円の売上のうち「消費税分」の
10円を【税務署(=国)】に支払う義務がある



先生

お店がちゃんと国に払ってくれています


「コンビニ」は売上のうち消費税分を国に
【納税】しなければならない・・・・・。
そういった人たちを【課税事業者】という。



先生

あ、もちろん年間の売上の消費税分を「ドカン」と支払います。



コンビニや大手スーパーは「何億」もの売上を
出す一方で、こじんまりやっている八百屋さんや
個人で仕事をしている人もいます
ので・・・
「1000万」という線引をし・・・・・



1000万以上の売上を出す事業者には「納税」を
義務付けた【課税事業者】とし・・・逆に
売上が1000万円以下の事業者には「納税免除」
を許可する【免税事業者】とした。(年間)



先生

これは日本の政府が決めたことです。

売上次第で「免税事業者or課税事業者」になるわけか

生徒



1年間の売上が「1000万円超」の場合は
「課税事業者」になり、「1000万円以下」は
「免税事業者」になります



それぞれいったり来たりする場合はあるんですか?

生徒
先生

いえ❗1度「課税事業者」になったら「免税事業者」には戻れません

なるほど・・・・小さなカフェや八百屋とかは???

生徒
先生

もちろん年間で売上が1000万円行かなければ【免税】です。

月に80万くらいか・・・行く人は多くなさそうですね。

生徒




つまり、売上1000万円以上と以下の事業者を
比べると税金に関しては明らかに・・・・
「平等ではない」


これを平等にしようじゃないか❗これが
【インボイス制度】です。(国が平等
じゃなくていいといたのにね・・・)



インボイス制度最大のポイント


「良い」「悪い」「得」「損」とまだまだ色々な
可能性がある【インボイス制度】は・・・
結局のところ「人それぞれで変わってくる」
のが現状です



普通に会社員として働いている人や専業主婦や
普通の学生などは「全く関係がない。



関係がある人は企業の経理担当者など、お金の
管理、運営に携わる人や・・・漫画家やお店を
持っている人などの「個人で仕事をしている人」
や「フリーランス」と言われる人たちに大きく
大きく大〜〜〜〜きく関係する制度です。



アニメ界や声優界が怒ってますよね?

生徒
先生

こうした人たちがもしかしたら【大損】するかも

具体的に是非知りたいです・・・。

生徒
先生

では、より具体例を出して、現在の状況がどう変わるかお話します。

インボイス制度の注意点

お金


「個人で商売をしている人」「小さなお店や会社」
を経営している人は大きな影響を受けるかも。



どんな影響を受けるんですか?

生徒
先生

「納める税金が増える可能性がある」ということ。

え?どういうことですか!!?税金が増える!!?

生徒
先生

あなたが「個人事業主(=フリーで稼いでる人)」だとして・・・

それこそ漫画家に例えてもらっていいですか?

生徒



あなたはソコソコの売れっ子漫画家・・・。
出版会社から「1話1万円で買わせてください❗」
と言われたとしましょう。


出版社はあなたに1万1000円渡します



え?なんで1000円プラスなんですか?あ❗消費税!?

生徒
先生

そうです❗そうです❗



その1000円が「もらえなくなる」か・・・
1000円を「自分で税務署で払う」可能性がある。
ということ。



え〜❗❗なんでですか❗

生徒
先生

それはですね・・・「今までサービスされていたから」なんです。



今まで年間収入「1000万円超」の個人事業主は
「1万円の売上げ」の場合、消費税1000円分を
ちゃんと国に納めなければいけませんでした



逆に年間売上1000万円にいかない人は・・・
まぁ売上も少ないし別に払わなくていいよ❗」
と国からサービス(=免税)されていました。
これがちゃんと国が許可していたんです



先生

売上上がるように頑張ってね❗❗みたいな・・・。

だから【免税事業者】と【課税事業者】って言われるのか・・・。

生徒



それが2023年10月から年間売上が
1000万円以下の個人事業主」も1000円を
『支払う』or『もらえない』可能性がある。

ということ・・・政府がもう許可してくれない。
「やっぱり・・・払ってもらえる?お願い❗」
って。



そこで国はインボイス、別名【適格証明書】
を作ってもらおうという「手間」を実施しよう
と動き出し、法改正をしたわけです。



先生

この手間は売上が高くても低くても「全事業者」にかかる手間。

どんな手間がかかってしまうのですか

生徒
先生

また漫画家の話で例えますが・・・



ソコソコ売れっ子のあなたは、出版社から1話分
1万円をもらい、消費税込みの「1万1000円」を
もらいました


さらに出版社が「インボイス制度始まったので
領収書お願いできますか?」とお願いされた。
とします。



はいはい・・・。されたとします。

生徒
先生

今まで、その領収書の書式は「何でも良かった。

あ、そうなんですか?

生徒
先生

100円ショップとか、コンビニにありません?あれで良かった



日付に金額、店名などあれば特に問題はなかった
しかし・・・2023年10月からはなんと・・・・
「これじゃだめ」になり「国指定の請求書」に。
もっと詳しく、もっとはっきりと書かなければ
アウト❗❗になってしまいます・・・。


⇩ これに対応可能な「POSレジ」知ってる? ⇩

POSレジ
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こんな感じで【9項目】が必要になる❗


よくテレビで見るシーンでも例えると・・・
会社社長が「接待費」として銀座の高級クラブで
女の子といちゃいちゃ。


「ママ、領収書に接待ってかいて出しといて」


といった場合、その高級クラブがちゃんと・・・
【インボイス制度】に対応した請求書を準備
しないと社長は「接待費」として会社のお金を
出せなくなる。ということ。



ほうほう❗

生徒
先生

高級クラブは「インボイス制度に登録」し「登録番号」をもらわないといけない。

もらわないとどうなるんですか?

生徒
先生

もう社長はその高級クラブには行かない



だって正式な領収書じゃないので、会社の経費で
落とせなくなるからです・・・。ちゃんと
インボイス制度に登録している高級クラブに
いきますよね



こんなことが多発ししてしまい・・・
インボイス制度を理解しないで無視していると
納税する金額が増えてしまい・・・・・・・
売上がなくなる事業主が爆増し、倒産も増え、
生活困窮者、失業者が増え、治安が悪くなり

さらなる物価上昇になる可能性がある。



こりゃ大変だ・・・・

生徒
先生

しっかりと注視していないといけません。

先生、そもそも【消費税】はなぜ日本にやってきたのですか?

生徒

消費税がなぜ日本に生まれたのか。


それは【高齢者が増えるから】です。


高度経済成長を経験した日本は豊かになり
「法人税」や「所得税」での税収は上がった。
しかし・・・いずれその世代は「退職」する


現役世代が退職した際にも、適度に税を
払ってもらわないと大変なことになる・・・。



そうか・・・たしかに・・・。

生徒



そこで、海外を視察したときに、あまり負担なく
税収できる制度があった。


これを参考にして導入したのが【消費税】です



先生

導入したのはタレント「DAIGO」のおじいちゃん「竹下登」首相です

あ〜❗「ウィッシュ」の❗

生徒



導入した場合、貧困者にも税負担をかける
ということだし、手間も尋常ではないことが
簡単に予想できた
ので当時は大変で・・・
猛反対にあいます。


どうするか悩んだ末に政府は「2つの妥協案」を
出した。



気になります・・・

生徒



まずは「年間売上3000万円以下」の事業主は
「免税とする」



え〜❗ほとんどの事業者じゃないですか❗❗

生徒
先生

そう❗だから消費税導入に賛成意見が増えたのです❗

うまいやりかただ・・・

生徒



そして、2つめは・・・
記入がはっきりわかれば特に何でもいい。
つまり【帳簿制】にしたこの2つです。


そして、1989年についに「消費税3%」
竹下内閣のときに導入されました。



先生

なので、「不完全な制度」なのはわかっていた

いつかみんな平等になればいいな・・・って思ってたんですね。

生徒
先生

そう。だから徐々に「不完全」を正す動きをしてきました



1989年【消費税3%】導入。
1997年【消費税5%】に増税
2004年「免税事業者」を1000万円以下に縮小
2014年【消費税8%】に増税
途中【軽減税率】で生活必需品は8&他10%
という【税率の選択】が可能となった。
2019年【消費税10%】に増税
2023年【インボイス制度】開始で
【帳簿制】を適格にしようとしている



これでついに、政府の悲願だった国民全員の
「取引」を把握し適格な税徴収が可能
となる❗



先生

40年かけて作り上げた「日本の制度」なのです

すっごいよくわかりました・・・

生徒



インボイス制度を色々な角度から理解することで
あなたの「視野」が広がったのでは


ニュースでもこの制度に「激怒」している人が
いる・・・。反対運動も起きている・・・
しかし、彼らは政府から「免税特権」を
特別に与えられていた・・・



それも理解した上で発言しているのだろうか・・・



【インボイス制度】少しでも理解できましたか?
不平等なく、しっかり平等に集めます❗という
制度が始まる。決して悪いことではないんです


理解することは、世界をかえる。
そして、あなたの人生も豊かになる。



今後とも「りょうぶろぐ」でたくさんのトレンドを
発信しますので、ぜひコメント等お願いします❗

これ・・・お店持っている人はどうするの?

生徒
先生

インボイスに対応した領収書を出す必要がある


⇩ これもオススメ❗ ⇩

【学び必須】POSシステム対応レジとは?


そこで、みなさんが知る必要が出てくるのが
「POSシステム」です


インボイス制度にしっかり対応した「領収書」
つまり・・・「レシート」を発行しないと・・・
厳しい取り締まりがあるかもしれません



先生

自分で「領収書」をだしている方必須です



セルフレジ・モバイルオーダーキャッシュレス
決済・発行したスタッフ管理やデータ管理・・・


資料請求から提携した顧客の「99.4%」が継続
して使用している「スマレジ」さん。今年の
10月から必須になります



先生

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まずは情報収集からですね❗

生徒



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