【おすすめはどっち?電動(音波振動)歯ブラシと歯ブラシ(歯間ブラシ)】メリットとデメリットをすべて解説。

悩み

電動歯ブラシについて


さて、説明していきますね🎵

電動歯ブラシと歯ブラシ



Ryo先生
口の中の健康を気にしたことはありますか???




食生活と一緒で
歯の健康が乱れている人は
免疫力が無く、疲れやすく、不健康



Ryo先生
「今は大丈夫!」と思っていても、確実に歯石はたまり、年をとって体が弱ったところで一気にその「ツケ」が襲ってきます。


口の中の不健康は
虫歯や歯周病などをはじめ




将来「脳卒中や認知症」
など大きな病となって返ってきます。


口が健康な人は長生きするとよく言います。




今からでも口の健康は取り戻せます
家での「お口ケア」をしましょう🎵


私は32歳まで歯ブラシユーザーでした。




糸ようじ、歯間ブラシもやっていましたが
夜飲んで帰ってきたり
見たいテレビや、やりたいことがあると
ついサボっちゃう。

生徒
2.3分で終わらせてしまうことも・・・・。分かってはいるんですが・・・・・。


定期的に歯医者にいき
プラーク(歯垢)を取ろうとしたって



なかなか時間が無くて、難しい。



でも、電動歯ブラシなら




その2.3分で、歯ブラシと比べものにならないくらい
効果的にプラーク(=歯垢)を除去できる




毎分効果的な振動が3万回ですよ?


手で出来ますか?1秒で500回。500ですよ?


プラーク除去最強な電動歯ブラシについて
お話しします。

電動歯ブラシのメリット

  1. 歯ブラシのゴシゴシが不必要
    (小刻みにブラッシング)



  2. 歯ブラシよりも半分以下の時間短縮
    (歯ブラシは15分がベストと言われている。)



  3. 歯茎が弱い・歯並びが悪い人におすすめ
    (ゴシゴシしないから歯茎を傷めない❗)



  4. プラーク(歯垢)除去率が超高い

電動歯ブラシのデメリット

  1. 値段が髙い。
    (年々低下しているが・・・)


  2. 作動音や振動が気になる人は不向き



Ryo先生
やはりコストは掛かります。でも月に2.3000円とかかかるわけでは有りません❗メリットのほうがたくさん❗


歯ブラシはしっかり15分を推奨。

2回で30分です。



電動歯ブラシだと3分です。

半分どころか5分の1以下



電動ブラシは大きく2種類

【電動歯ブラシ】
少しブラッシングが必要。

【 音波振動ブラシ 】
音波は毛先が届かないところのプラークも除去できる。
振動数は200~300Hz

Ryo先生
超音波振動ブラシもあって・・・プラークの細菌部分にまで届き、歯垢のもと【 グルカン 】にまで達する。振動160~200万Hz
生徒
先生・・・【歯磨き粉】ってどうするんですか?

歯磨き粉は基本的には【必要ない】

メーカーごとに【推奨】している場合もある。

なので、製品の【取説】を御覧ください。

電動歯ブラシ全てに共通するのは




「研磨剤入はNG」



ということ。

音波振動ブラシの注意点

マスク

①時間は3分を心がけ、当てるだけ。
 動かさない




入浴しながらはおすすめしない




心臓ペースメーカー使用者を控える




④歯の外側はブラシを平行にあてる。




⑤歯の内側(舌側)は斜め45度にあてる。


おすすめ音波ブラシ

超絶推奨は「ドルツブラシ」

一番最初の動画でも見てもらいました。

医師も絶賛する電動歯ブラシ

持ち運びしたいなぁ・・・


という方には❗

上記の音波振動ハブラシは



携帯用音波ブラシ


なので、仕事の合間にも使えるのです❗


さぁ、明日から歯の健康を
意識してみてはいかがでしょう?🎵

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